2010,04,04, Sunday
というわけで、ちょっと日が経ってしまいましたが。
黒田倫弘@morph-tokyo「MORPH-INN Love Live」が無事終了しました。
いやいや、なかなか良いライブが出来たと、自負しております。昼、夜ともに。
まあそもそも、普通にバンドサウンドだったりがっちり打ち込みサウンドだったりする黒田くんの音楽ですが。
アコギ1本と、唄だけでまあよくここまで成立させるもんだ、と。
自分を褒めてやりたくもなります(笑
やはり、ほとんどの曲をアレンジをしている張本人なので。把握出来ていて当然っちゃ当然なのですが。
その楽曲を構成する、いろんな重要な各パートをフレーズに織り交ぜつつ。
和音とリズムをアコギなりに変換してプレイする、ということをやっている、と思われるのですが。
やっぱり、これは岡村ちゃんが居なかったら出来てなかったんだろうな。
「2人で出来んじゃね?」となった事の発端はたぶん、「スリルバカンス」だろうし。
岡村ちゃんのアコギの弾き語りの中には。
いっろんな和音とリズムとメロディが詰まっていて。
こりゃかっこいいな、凄いな、と何度も思った。
「スリルバカンス」を含めた何曲かを2人で演ってみる、というリハの前日に。
なんだかやけにこの時のことは憶えているんだけど。
家で、1人で練習というか、どんな風にやろうかな、と作戦を練っていたとき。
岡村ちゃんがアコギでやる、あの16ビートの感じというのが。
まあ、作曲者だから当たり前だけど、なんか「スリルバカンス」にふっとハマって。
あ、見つけたかな、これで出来るな、と思った記憶があります。
もちろん、それから黒田くんとのアンサンブルを重ねて、いろいろ見つけていったわけですが。
手がかりを掴んだのは、たしかあの夜。
そんな出来事も、気が付けばもう10年前ですか(笑
今回は、奥田やっさんもカホン持って参戦してくださり。
より、盛り上げてくれました。
まさかの、あんな曲もアコースティックバージョンにしてしまい(笑
またレパートリーが増えちゃったね、と黒田くんと笑っておりました。
今年は10周年ということもあり、もっと。
観てほしいな、いろんな人に。
すごいのよ、僕らけっこう(笑
黒田倫弘@morph-tokyo「MORPH-INN Love Live」が無事終了しました。
いやいや、なかなか良いライブが出来たと、自負しております。昼、夜ともに。
まあそもそも、普通にバンドサウンドだったりがっちり打ち込みサウンドだったりする黒田くんの音楽ですが。
アコギ1本と、唄だけでまあよくここまで成立させるもんだ、と。
自分を褒めてやりたくもなります(笑
やはり、ほとんどの曲をアレンジをしている張本人なので。把握出来ていて当然っちゃ当然なのですが。
その楽曲を構成する、いろんな重要な各パートをフレーズに織り交ぜつつ。
和音とリズムをアコギなりに変換してプレイする、ということをやっている、と思われるのですが。
やっぱり、これは岡村ちゃんが居なかったら出来てなかったんだろうな。
「2人で出来んじゃね?」となった事の発端はたぶん、「スリルバカンス」だろうし。
岡村ちゃんのアコギの弾き語りの中には。
いっろんな和音とリズムとメロディが詰まっていて。
こりゃかっこいいな、凄いな、と何度も思った。
「スリルバカンス」を含めた何曲かを2人で演ってみる、というリハの前日に。
なんだかやけにこの時のことは憶えているんだけど。
家で、1人で練習というか、どんな風にやろうかな、と作戦を練っていたとき。
岡村ちゃんがアコギでやる、あの16ビートの感じというのが。
まあ、作曲者だから当たり前だけど、なんか「スリルバカンス」にふっとハマって。
あ、見つけたかな、これで出来るな、と思った記憶があります。
もちろん、それから黒田くんとのアンサンブルを重ねて、いろいろ見つけていったわけですが。
手がかりを掴んだのは、たしかあの夜。
そんな出来事も、気が付けばもう10年前ですか(笑
今回は、奥田やっさんもカホン持って参戦してくださり。
より、盛り上げてくれました。
まさかの、あんな曲もアコースティックバージョンにしてしまい(笑
またレパートリーが増えちゃったね、と黒田くんと笑っておりました。
今年は10周年ということもあり、もっと。
観てほしいな、いろんな人に。
すごいのよ、僕らけっこう(笑
2010,04,02, Friday
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