9/1(金)はユヤックストバビックス with森広隆!@天窓.comfortでございます。
2017年9月1日(金)「ユヤックストバビックス」vol.15@高田馬場「四谷天窓.comfort」

『さて皆さま。実際会場でお会い出来るのは夏もそろそろ終わりの兆しを見せ始めている頃でしょうか。
とはいえ何だかいわゆる猛暑日というのは少なかったような気がしますが、日本の気候はどうなってるんだろうという今日この頃。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
またまた平日ではございますが、またまた開催させて頂きます「ユヤックストバビックス vol.15」でございます。

さて今年の2月でしたか、「松酒屋」の皆さんと「YASS」さんをゲストにお迎えして。
「ユヤバビpresents」と銘打ったイベントをやらせて頂きましたが。
今回はそれとはまたちょっと違いまして、「ユヤックストバビックス」としての公演にゲストをお迎えすることになりました。
そのゲストは、というとなんと!シンガーソングライター「森広隆」さんの登場です。
「森広隆」さんといえば。その孤高のファンクスピリットを武器に様々なシーンで活躍してらっしゃるアーティスト。
そんな素晴らしい森くんが、このゆるゆるユニットユヤックストバビックスに参加してくれるという、これはちょっとなかなか見られない試みではないか、という。
ということはですよ。森広隆のソロもあるでしょう、ユヤバビ+森広隆もあるでしょう。
なんならカバーのセッションなんかもあるかもしれませんよ。
これはもう、ぜひ皆様に楽しんで頂ける一夜にしたいと我々も張り切っております。

さてそんなわけで今宵もこの2人、たっぷり魅せます、唄います、ハモります。
J-POP、歌謡曲のカバーや、最近では「ユヤックストバビックス」でしか聴けないオリジナルもほどほどに取り揃えて、
それはそれは楽しい夜をお届けします。

それでは今宵も浅岡雄也、馬場一嘉によるアコースティック編成ならではの唄声、
サウンドをぜひお楽しみに!

「ユヤックストバビックス with森広隆」vol.15@高田馬場四谷天窓.comfort』

日時:2017年9月1日(金)
会場:高田馬場四谷天窓.comfort

18:30 OPEN
19:00 START

前売り¥4,500/当日¥5,000
(税込・Drink別¥600)


チケット予約:2017/8/20(日)14時~
電話予約番号:03-5338-6242(四谷天窓 予約専用番号)

お問い合わせ:四谷天窓
       〒169-0075 新宿区高田馬場3-4-11 2F
       03-5338-6241
| WORKS | 馬場一嘉 | 17:35 | comments (x) | trackback (x) |
8/11(金)は真夏の夜のBABI BABI BAR、開催させて頂きまする。
2017年8月11日(金)

CH@BA100% presents~
「真夏の夜のBABI BABI BARスペシャル!通常のBABI BABI BARとしてはちょっとご無沙汰してしまいましたが、はりきってお送りしたいと思います!去年のこの時期にも同じようなことを言ってあわあわしていたようですが(笑)今年の夏もなんと!まさかの1人っきりのBABI BABI BAR(笑)というのもゲストがブッキング出来てない現状であります!
こうなったら今年ももう、1人で思いっきり唄わせて頂きます。とはいえ、急遽どなたか遊びに来て下さることになるという希望的観測は十分に含んだまま、見切り発車させて頂きます。
というわけで、皆様のお越しを心よりお待ち致しておりますSP」
~Baba Kazuyoshi Style 弾き語りの夕べ~

出演:Baba Kazuyoshi Style (馬場一嘉)

会場:高田馬場「四谷天窓.comfort」
   
ゲスト:未定

開場: 18:00
開演: 18:30

前売り:3,400円/当日:3,900円 (税込・Drink別600円)

チケット予約:7/29(土)14:00~
03-5338-6242(天窓電話予約番号)
       
       *チケット料金はすべて当日引き換えとなります。
       *予約番号が当日の入場整理番号となります。

       電話予約は混雑が予想されますので、ご理解ご協力お願い致します。

お問い合わせ:四谷天窓
       03-5338-6241
       169-0075 新宿区高田馬場3-4-11 2F
       www.otonami.com
| WORKS | 馬場一嘉 | 13:17 | comments (x) | trackback (x) |
2017/8/5(土)ユヤバビvol.14、大阪公演!
「ユヤックストバビックスVol.14!」@大阪心斎橋ヒルズパン工場
2017日8月5日(土)
『さて。毎日暑い日が続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか?
今年に入ってもいろんな自然災害に見舞われている日本各地、被害に合われた方々には心よりお見舞い申し上げます。


さて、行き当たりばったりなことで有名なこの「ユヤックストバビックス」ですが、東京、大阪での公演合わせまして早いもので14回目の公演となります。
いつもこの大阪ヒルズパン工場に足を運んで下さる皆様には、心より感謝の気持ちでいっぱいでございます。
そんな感謝の気持ちも込めまして本日は東京公演のみで披露いたしました「St Valentine's Dayの戯言」なども後ほど演奏させて頂きたいと思っております。
ライブの回数を重ねるにつれ、オリジナルの新曲も増えて参りました。
CD化の計画があるのかないのか、これは神のみぞ知るところでございますが、前向きに検討していく所存でございます。皆様にはますますの応援のほどをお願いしたく存じております。

さて、お酒を片手にほどよく緩めにお送りするアコースティックナイト「ユヤックストバビックス」。
J-POP、歌謡曲のカバーや、最近では「ユヤックストバビックス」でしか聴けないオリジナルもほどほどに取り揃えて、それはそれは楽しい夜をお届けします。
本日もこの2人、たっぷり魅せます、唄います、ハモります。アコースティックならではの唄声、サウンドをぜひお楽しみに!「ユヤックストバビックス」vol.14 心斎橋ヒルズパン工場』

日時:2017日8月5日(土)
会場:大阪心斎橋ヒルズパン工場

16:30 OPEN
17:00 START

前売り¥4,500/当日¥5,000
(税込・Drink別¥500)

チケット発売:hillsパン工場FC優先先行予約フォーム 7/15(土)10:00〜
 (一般発売)http://livehillspankojyo.com/detail.cgi?code=cp3kJuUF
| WORKS | 馬場一嘉 | 11:54 | comments (x) | trackback (x) |
”BABI ゲージュー祭りその②”@恵比寿天窓.switch、まだまだ。
そして少し休憩を頂いた後。

登場してくれたのは、「THE ビールズ」の佐倉沙菜さん、フミ☆田口さん。



ギターのフミちゃんとは同い年。なんとお互いまだ10代の頃、名古屋のELLで対バンをしていた事実も発覚。

そしてボーカルの佐倉さんも何かと縁があり、時々BABI BABI BARに唄いに来てくれる仲間です。



そして当日もMCで話しましたが。
40代の僕の音楽人生の中で特に、一緒にたくさん仕事をした仲間、新井薬師の大ボス、奥村ガチャローくんもドラムで参加してくれました。
ベースにも飛び入りで急遽、三宅"ヒロポン”博文が再び登場。

みんな、ありがとうございました。




みんなで清志郎さんのver.「デイドリーム・ビリーバー」をセッション。

楽しい時間になりました。



そしてこの日、なんとこの方もおいで下さいました。



なんと、岩下の新生姜の社長です。

今やSNS上で知らない人は居ないんじゃないか、その名を見ない日は無いんじゃないか、というくらいの、
飛ぶ鳥を落とす勢いの岩下社長ですが。

いつぞや、岩崎宏美さんのコンサートにいらしていて知り合い、ウチの両親もあべ静江さんとの繋がりでお世話になったらしく。
今回もおつまみ新生姜を箱で差し入れして下さいました。

無類の音楽好きで、そして僕は新生姜の大ファンで。不思議なご縁ですが、本当に感謝しております。




そして登場してくれたのは、大柴広己。


この方は、森広隆くんの紹介で知り合い、何度かBABI BABI BARにも唄いに来てくれているシンガーソングライター。

本当に、才能とガッツに溢れた人で例年、大阪城野外音楽堂でのシンガーソングライターフェス「SSW」を開催している。

この日も素晴らしいパフォーマンスで「さよならミッドナイト」を唄って下さいました。




(まだ続きますってば)

| WORKS | 馬場一嘉 | 11:42 | comments (x) | trackback (x) |
”BABI ゲージュー祭りその②”@恵比寿天窓.switch、そのまた続き。
さて。やっとのことで更新です。



あまりの更新の遅さになんとお詫びしてよいか。



続きましてはなんと。
この方の登場でございました。


今回、このゲージューフェスを開催するにあたって。

いや、というよりBABI BABI BARというイベントを演り始めてから、いつの日か。
こんな日がやってくればいいな、こんなことが実現すればいいな、と思っていたことでございました。


日本が誇る歌姫、岩崎宏美さんの登場。




出演をご快諾頂いた時点でそれそれはさんざん迷った上。
リクエストさせて頂いた名曲「シンデレラ・ハネムーン」を唄って下さいました。

もちろん「聖母たちのララバイ」も「ロマンス」も、「思秋期」だって聴きたいしなあ、などといろいろ考えあぐねたのですが。
実は僕が宏美さんのツアーに参加させて頂いていた時期、「シンデレラ・ハネムーン」はメドレーに組み込まれることはあってもフルで演奏する機会はあまりありませんでした。
MCにもありましたが、コロッケさんの物真似が当時ウケすぎていてイントロが始まっただけで客席に笑いが起きる(笑)という理由が全てでは無いとも思いますが。

僕の中では、フルの構成をバンドで演奏した記憶は無いんです。

当時、小学生だった僕はラジオやテレビで何度もこの曲を聴くたびに。なんて格好良い曲、そして歌なんだろうと思っていました。

この曲をフルで演奏したかった、という思いももちろんありつつも、この昭和の日本が誇るソウルナンバーを。
当日集まってくれる仲間たちとお客さんの皆さんの前で演奏したい、という思いが強かったです。


フルアレンジで演ることももちろん考えたのですが、やはりここは宏美さんの声を最大限に届けたいという思いから。
アコギ1本で始まって、2コーラス目からバンドイン、でもドラム(奥田やすひろ)、ベース(STING宮本)だけというミニマムな編成、でのアレンジにしました。
絶対、アコギファンクにしたら格好良いに違いない、とも。


あの場所での、あの一夜限りの。スペシャルな「シンデレラ・ハネムーン」になったと思います。
そしてなんと、有名なあの親衛隊の皆さまも何人か駈けつけて下さったようで、客席にはコンサートでしか聴けない、見事なコールも沸き起こっておりました。
本当にありがとうございました。


岩崎宏美さん、素晴らしい歌声を聴かせて下さいました。

この出来事は一生忘れないでしょう。






そして宏美さんを送り出した後、1人で「Time After Time」のカバーを。





(まだまだ続きますw)

| WORKS | 馬場一嘉 | 10:22 | comments (x) | trackback (x) |

  
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